2016年11月20日

うさコラ#9

リチャ
「そういえば、ウサギ的に改めて思う事が一つあります」
ダグラス
「……わふ?」
リチャ
「タイトルを[うさコラ]にする事で、題名付けるのに悩まなくなりました。時間短縮な予感」
ダグラス
「そういえば、地味に数十分うなっていた事もあったわふね……」

>このみと異世界と触手
触手もあり、人との絡みもあり。
いわば凌辱界の寿司とステーキという感じに、どちらも準備してございます。

異世界的な感じだと、やはり学生服でファンタジー世界、というのも一つアリかなと思っているので。
この衣装を着ながら、話によっては娼婦でお金稼ぎとかもするという感じでしょうか。

>鬼の知能と服装の趣味
あります。
時代の流れという事から考えても、ブルマが現代社会から消えてしまった事によって、悲しみで鬼になってしまったような存在もきっといるでしょう。
当然ながら、そういう鬼の被害にあるシーンも当然ながらセットで描かれるかと思います。

>シャルトのコンプレックス
本日未明、公園に白く平べったい物体が発見された模様。
何でも人語を解し、語尾にウサという単語を付けながら対話をするという生物らしき存在。
自身をウサギの末裔だとうそぶいており、これについては保護し分析するかと。

>シャームの普段
騙される事もちょこちょこありますが、基本的には謎の幸運を持っており、大抵の状況はどうにかなってしまうという側面も。
(ベコウに捕まったという事で、その能力のランクが変質し、レイプ被害はやや遭遇しやすくなっているという調整が入ったりもしてる。と設定的には考えたり考えていなかったりしています)

>勇者このみ
ルートによっては、伝説級の武器を入手する事もありますね。
勇者特性もあるので、そのあたりの武器も自然と使える、という流れで考えています。

>ビキニカラテ
申し訳ありません、今回はちょっと……。
制服と異世界という異色の装備が、異世界モノかなと考えていた所がありましたので。
またファンタジー世界な物がありましたら、その時には。

>好む服装
シャルトはプライベートでも、あまり服装を大きく変えたりせず。動きやすさを重視した、身体のラインが出やすい物です。

シリアンも動きやすさを重視していますが、やや露出が高め。ミニスカなども着用しています。
あるいはスカートが長めの物でも、スリットなどが入っているような物ですね。

アナは元々、あつらえた服を着せられる事も多く、あまり他の服に対しての強い憧れ、という感覚は持っていなかったりします。
ただ、国に戻った後は資格無しという事で、幽閉に近い状況などにされ、衣類がマトモではないかと思われるので、普通の服でも何でも着られればいいという事になってるかもしれません。

ケープは魔術や錬金術などで練成された素材の衣類を好みます。
なので、こちらの世界では水着だったり、ストッキングだったりと、ファンタジー世界での裁縫技術などでは普通に作れないような服が好きです。(なのでリトルケープのエンディングの一つに、スク水っぽいのを着ているのもあるかと)

レイアは、お嬢様風のフリルやリボンなどをあしらった物を好みます。(姫巫女繊の私服などの傾向から)
踊り子風の衣装は、占い師としての他人から信用されやすいという事で、着ていた物があります。

ワイトは実はこっそりと、大胆なハイレグアーマー系への羨望や願望が奥底に潜んでいます。好みであるという事は自覚してないですが、何かスイッチがどこかで入ると、ハイレグシスターという不思議な物が爆誕するかもしれません。

シャームは自分の力で着ることが絶対に出来ない事を理解していながらも「かっこいいから」という理由で、フルプレートメイルが気になっていたりします。
筋力的に絶対無理ですけど。


ただ、好みと着られるかどうか、というのは割とイコールではない境遇の人も多いようです。
(半裸や全裸で過ごさせられるヒロインばかり、にもなってたりしますから……)
posted by リチャード稲葉 at 11:20| Comment(2) | ひそひそ話

2016年11月05日

うさコラ#8

リチャ
「ファランクス作戦はあまり強く無い気がするウサ!」
ダグラス
「123ウェッジで削るわふよ」
リチャ
「のぉぉぅ」

という事で、前回チラッとお見せした次回短編ヒロインの、このみ。
彼女についての質問があれば、答えられる分は答えていきますよぅ。

>穂乃香の離反
穂乃香の方から離反をする、という事は無いでしょう。
すべてを助けたい、一般人も。
という理想を掲げて、その困難さも含めて挫折と成長を繰り返していくかと。
そして個人で動くよりも、姫巫女として所属して動く事が、より多くの人を助けられるとも考えていたりするので。
ただ、穂乃香の考えはいつか、別の姫巫女との対立を生むかとは想像できます。

>よくも見捨てたなぁ!
逆恨み、というケースは細かい所で発生しますね。
白兎壊滅の際、小鳥や真魚は、隊員の関係者から叱責や罵倒を受けたりしています。
いつか、多歌穂の場合は何かしら不幸に巻き込まれる可能性があるかもしれませんが。

>服装
気を抜くと、巫女服と裸体がどうしてもメインになってしまうので。
キャラの特徴などを伝えられる、服装のネタなどは、それはそれで考えたりするのは楽しくもあります。
数多く考えたりすると、服装などで『あれこの服とか似てるかも』というのが出てくる事もあるので。
ちょっとずつ小出しで考えていくのが楽かなと感じる事も多いですね。

>天然の猫由来の素材
あまり性格において、猫由来の名前を重要視はしてないかと思います。
白兎隊などは鳥由来の名前が混じっていたりもしますから。
このあたりは申し訳無いですよ。

>まな板
たゆんも良し、まな板も良し、どちらも愛でての辱の道。
とも言われていますからね。

>T& キャラのコンプレックス
シリアンは、クセっ毛がこっそり気になっています。
長いストレートの髪に憧れがありますが、伸ばそうとしてもクルクルと勝手にはねてしまうのが悔しかったりしています。

シャルトは実は、自分の乳がもう少しサイズが小さい方が理想だと考えています。
贅沢な悩みにも聞こえますが、シーフとしての役割などから、邪魔だと感じたりする事が多いからです。

アナは自分が大人ではない(年齢的な意味ではなく、そもそも成人の儀式の為に国を出ていたので)事へのコンプレックスがあります。それが失敗し、失踪扱いになってしまっている為、アナは国に戻ってもその居場所があるかどうか怪しい所です。

ケープは自分がまだ秀才止まりであるという自身の才能にコンプレックスを感じています。
単独で行動しているのも、ケープがまだ未熟である事を自覚している所にもあるからです。

レイアは自身の発育不良に対して、諦観はあれど、大きくなれたらいいなと感じています。
(ですが大きくなる事は無いでしょう、もう年齢的にも20歳以上確定なので。また、このあたりは麗愛と同様とも言えますが)

ワイトは自身の言葉に説得力が無い、他のシスター達みたいに他者の相談に乗れない、そもそも相談されない。
そういう意味での頼られない事に対して、無力感を抱いています。

シャーム?
悩み無いです! あの子だけは、天性の楽天家なので。


posted by リチャード稲葉 at 00:05| Comment(3) | ひそひそ話

2016年10月28日

うさコラ#7

ダグラス
「特に理由のある暴力がリチャードはんを襲う!」
リチャ
「……滅茶苦茶すずりに踏まれたウサよ……」
ダグラス
「強く生きるわふ……」
リチャ
「希望は無くても、そこにステータスと希少価値があるという言葉も…………ハッ!(殺気?)」
ダグラス
「……翌朝、無惨な姿でリチャードはんが発見された」

>姫巫女の立ち位置
一言で表現すると『人の世の番人』になりますね。ただ人の世を守る為を優先する為に犠牲を払う事に躊躇してはいけないという考えで動く事になっています。
ただ、それを良しとしない考えの姫巫女も存在しています。
多歌穂は平然と切り捨てて立ち回るでしょうけど。
穂乃香は迷って一般人も犠牲に出来ないタイプでしょう。

隊員も犠牲にできる、隊員は犠牲にしない、一般人でも犠牲にしない。
など、個々の差はありますが、大抵の姫巫女は、隊員は犠牲にしないというスタンスが多いです。
隊長は立場上、隊員を犠牲にする事も割切る必要があります。

>服装について
改めて、サツキの服装などを考え直す機会も出来ましたし。
服装は考えるの楽しいですです。
(数が多かったり、イメージが湧きにくいキャラだと大変ですが)

>由来
セロット・ワトルナ:ネコ科のオセロット、ナワトル語という所から
リンクス・イリテモ:山猫
ラカル・ワトルナ:カラカルと呼ばれるネコ科
グレイ:ハイイロネコの、灰色から[またこれは傭兵仲間の通り名であり、元は孤児なので姓が無い]
マヤリ・コアネビ:リビアヤマネコのアナグラム
サーバル・バンナ:サーバルという種類と、サバンナキャットからもじった
レジーナ・リビア:リビアヤマネコ、レジスタンスの象徴なのでレジーナ

おおむねこんな感じになります、とにかくネコ尽くしという感じでしたね。

>姫巫女二刀流
小鳥のスペック的には、両方同時に顕現は可能です。
とはいえ、薙刀と大太刀の二刀流は現実的では無い事から、使う事は無いかと思いますが。

>複数武器の巫女
二種類の属性、三種類の属性を持ち合わせているキャラ、というのは考えてます。
ただ具体的に、どの隊のどのキャラ、という部分までは確定していません。

>小鳥と最強巫女の差
集団戦闘への向き不向きと、攻撃レンジの差が大きな所です。
攻撃力の高さは、小鳥も上位なのですが。
同じ攻撃力を持っているという前提ならば、リーチが長い方が強いという事になりますね。

あと、小鳥は精神的なムラッ気が非常に強く、感情で反射や威力が大きく変動するのも、評価を下げている一因となっています。









リチャ
「おや……? なにやら……」

ミンナニナイショダヨ
posted by リチャード稲葉 at 20:25| Comment(5) | ひそひそ話

2016年10月22日

うさコラ#6

リチャ
「入浴剤って楽しいウサ・・・あの泡がほにょにょにょにょと絡まる感じが」
ダグラス
「毛にビッシリと泡が絡まる感じがくすぐったいわふ」
リチャ
「お手頃なのにリフレッシュ出来るのは素敵!」
ダグラス
「出掛ける必要も無いのが気軽でいいわふねぇ」

>姫巫女の教え
少し昔、犠牲となった姫巫女の中に沫莉(すずりの姉)の存在もあり。
救出に小鳥が向かおうとした時、麗愛が小鳥を止めるというイザコザが発生した事もありました。
その時に助けられなかった事が小鳥のわだかまりになり、小鳥は沫莉と同じタイプの武器を使うようにもなったというのがあります。(小鳥は本来、大太刀の方が力を発揮出来た)

なので、白兎が半壊滅になった時、小鳥は自分がしたくなかった、部下を犠牲にするという行為を自身がしてしまった事に、内心では苦悩を抱え込んでいる側面もありました。
(それを表に普段出さないのは、飄々としていながらも隊長としての立場を意識しているからです)

>多歌穂の味方ごとアタック
やってます(断言)
やや描写的にはボカしていますが、準乃も味方ごとアタックの犠牲の一つです。
多歌穂の中で、戦力的に使えないと判断された者(技量面ではなく、多歌穂の駒として可能な限り忠実に動ける事が重要視されている。ただ技量面で著しく劣るのも含まれる)は、囮として使われます。

>リンクスIF
暴力漬けの性奴隷になる事は間違い無いでしょうね。
たまに激昂した兵士が顔を殴りすぎて、顔を霊薬など使って治癒を施しながら、イッグが苦い顔をする。
といったやり取りは発生するかと想定できます。

>燦キャラの服案
奈留羽:ロングスカート系を中心に、セーターやトレーナーなど、柄の少ないのを好む
愛依菜:キュロット、あるいはミニスカを中心に、カジュアル活動的な服装
サツキ:腰がコルセット状になって、ロングスカートにブラウスな服装
香奈美:スパッツやレギンスなど、動きやすさ重視で上も簡素なTシャツ系
芽衣子:ジャージ。
準乃 :パーカーなどを着つつ、下はミニスカでタイツを着用している
多歌穂:体躯よりも少し大きめのシャツにロングスカート[私服でも服の下に鎖を絡ませている周到さ]

なお、多歌穂に甘ロリ着せるという意味不明な供述がされており。
色々な方面から否定されたという流れもあった模様。
(過去にhttp://richard.sblo.jp/article/68900756.htmlがありましたが、一部修正を加えています)


>短編、長編の進捗
短編の方は近々改めてHPなど含め情報を。
長編は少々停滞中です。

短編の方は、ファンタジー系な舞台を予定。
エロステは、まず短編で実装して、意見や様子などを見る形に。


>年齢について
サツキ〜穂乃香、このあたりは悩み所なんですが。
中々どうして、年齢を散らせるというのも難しい所でして、このあたり。


>巫力の波紋的効果
リチャ
「ちょっとだけイヤらしい掴んだ話なのですが。波紋法のくだりを見ながら、その設定はイイな、と思った所は多少あるとのウワサ。なお、その効能や老化が止まるタイミングも個人差があり、巫力が使えるようになっても、まだ成長が続くタイプの人も多少はいたり」

ダグラス
「すずりはんは?」

リチャ
「もちろん、もう成長しないウサよ・・・」



posted by リチャード稲葉 at 07:38| Comment(4) | ひそひそ話

2016年10月16日

うさコラ#5

ダグラス
「わふ……腰痛が痛いわふ……」
リチャ
「大丈夫うさ?」
ダグラス
「わしの身体はボドボドだ……」
リチャ
「つまりボードゲームがやりたいという事ウサね」
ダグラス
「合ってるけど違うわふ……」

>多歌穂の戦い方
姫巫女の活動は、警察のソレとは性質が異なっています。その為、人質は基本的に意味を持たず、仲間や身内を盾にされても殲滅をすべく。
そういう風に基本的に教えられている所があります。
中々割切る事が出来なかったり、実践するのも難しい事がありますが、そのあたりの非情な判断をする事が隊長格には求められる事も多いです。
ただ一般人の犠牲は仕方無いと思えても、隊員の犠牲はイヤだと考える甘い隊長もいます。
なので、多歌穂にとっては……

>城の兵士からのリンクス
アプローチだとは気付いているけど、相手にしてない。の方が正しいですね。
並の兵士ではセロットを守るのに頼りなく、さらに腕前がリンクスよりも下という事で、歯牙にもかけないという感覚です。
ただ、兵士達の一部からは、そんな鉄壁っぷりを『見下している』と考え、恨みを買っているというのは間違いありませんね。

>くのいち衣装
くのいち、という事だと。やはりポニテがイメージとして強いせいか、ウサ的には穂乃香が一番くのいちな印象を受けてしまう予感……。
ダグラスは「サツキはんは何着ても似合うわふ!」との事だが。

>それぞれの年齢
多歌穂は麗愛よりちょっとだけ年上ですが、多歌穂は才覚と人の上に立つ資質もあったので、隊長になるタイミングが少し早かった。というのもあります。(ほぼ同時期に、沫莉も白兎の隊長をしていた流れもありましたので)
簡単に。

多歌穂>麗愛=小鳥(=沫莉)>真魚=此葉=芽衣子>香奈美>奈留羽=愛依菜>サツキ=準乃=すずり=穂乃香

具体的に年齢を煮詰めていくとかなり際どい部分にも踏み込んでいく事になるので(ウサギの命がキケン)
姫巫女として巫力が使えるようになると、その影響もあって成長(老化)に歯止めがかかります。なので外見的には若いというケースもままある訳ですね。

>此葉とサンダース
此葉は副隊長のまま、現在の新隊長とは特に衝突も無く上手くやっていますが。ただ表面上であり、心理的な距離感はあります。普段は困る事はありませんが、有事になった時どうなるか、危うさがあります。
サンダースは守護精霊としての契約が切れた状態で、此葉の補佐として一緒にいます。

>小鳥と明細
一応年収は、500万〜1000万ぐらい、というあたりでしょうか。
公では無いのと、この世界においての危険性なども考慮されて、それなりに高めとなっているようです。

>因果応報な多歌穂
いずれ、香奈美が復讐のために多歌穂を襲撃する事件は起こるでしょう。
その時にどのような形で復讐されるのか、という事も……ですね。
posted by リチャード稲葉 at 02:09| Comment(4) | ひそひそ話

2016年10月08日

うさコラ#4

リチャ
「そう言えば、気になる事があるのですが。元隊長だった麗愛はどの位置ウサ?」
麗愛
「ん? あー、私は一般隊員扱いになってるが。姫巫女同士での模擬戦をした場合、隊長連中では芽衣子より弱く、多歌穂よりは強い。でも小鳥相手には勝ち越してるんだけどな」
リチャ
「それは何故に?」
麗愛
「クセの読み勝ちってあるだろ。アイツには悪いけど、そういうモンだ。それと多歌穂は姫巫女同士で戦う模擬戦などだと、長所が生かされないからな。条件が変われば強さが大きく変動するタイプだ、ありゃ」
リチャ
「そういうのもあるのですか……」
麗愛
「戦いには段階があると言っていい。戦う前、接敵する前、接敵した状態とな。これが大きな規模の戦いの場合は戦う前の準備こそが大事となる。多歌穂はそれを煮詰めている訳だ」
リチャ
「戦う前の準備というと、武器の手入れをしたりする事という訳ですな」
麗愛
「いいや、違う。アイツはとにかく情報を多く求める、地形、敵、使用可能な物などだな」
リチャ
「使用可能?」
麗愛
「そうだなぁ。廃ビルで戦闘をする、という条件だったとしようか。お前さんは廃ビルにいる籠城している敵を相手にどう戦う。何をやってもいい、みたいな感じだと」
リチャ
「手榴弾だとか発煙筒を投げ込んで突撃、とかいうのが頭に浮かぶウサ。あとはヘリを使って屋上から乗り込むのも格好良いウサ……」
麗愛
「多歌穂はビルを爆破する方のタイプだ。相手の罠も考慮した上でな」
リチャ
「…………うさ?」
麗愛
「そうすれば相手に先手を取り、接敵した時に大抵は有利に事が運ぶだろう。 だが多歌穂は、ビルを破壊しない、という条件を付け加えた場合。それはそれで手を打つタイプでもある」
リチャ
「恐ろしいうさ……」
麗愛
「とはいえ、基本的に戦力は小鳥が強いという理解でいいさ。わたしは読み勝ちしないと相手に勝てないものだが、小鳥は基礎能力の高さで勝てるってな」
リチャ
「やはり力こそパワーという事うさね……」

>ウブなリンクス
間違い無くあるでしょうね、そういう姿。
とはいえ、グレイの部下なども、たまにリンクスを口説いたりというのはあるので。
それをバサバサと払いながら、グレイ相手には態度や姿勢が異なる。
そういうのは確実にあるかと思います。

>リンクスの正装
ネタはあれど、今はまだ余裕が無いです。すみません。
次回作の開発もガシガシと進めていかなければいけませんし。

>時代ごとの話
忍、とは異なりますが。情報収集などを担う隊、また少し暗部めいた巫女達は存在したと言えるでしょう。
とはいえ戦国姫巫女や大江戸姫巫女、というのは考えた事は無いですね。
まだまだ現代でも語り尽くせない部分はたくさんありますから。

くのいち衣装、というのは。
それはそれでアリだとはこっそり思ったりしてます!
posted by リチャード稲葉 at 02:48| Comment(4) | ひそひそ話

2016年10月06日

うさコラ#3.5

リチャ
「週明けとは何だったのか……そう、なんというか、ごめんなさい」


>山賊団
面白そうではありますよね、実際。
普段は蹴散らされるだけの存在が、戦乱の最中に勢力を大きくしていき、国を盗る。
そんな流れの物語があれば、それはそれで!

ただ弱点としては、主人公に女性が使えない事から。
女性を動かしてHな目に遭わせたい、というプレイヤーとの相性が悪い所はありますね。
難しいものです……。


>姫巫女で誰が一番強いのか!
未定うさ……だと怒られそうなので、軽くまとめを。

現在出ているのでは、小鳥が最強ですね。姫巫女全体でも上位です[繊月終了後]
芽衣子は隊長格では中〜下、多歌穂は下グループです。隊長格は、隊長と副隊長を含みます。
隊長や副隊長は基本的に、隊員よりも格上になっているので。副隊長の最弱でも、一般隊員の最強より強くなります。
奈留羽は燦の終了時点で、隊長格下グループに所属するぐらいに技量向上しています。


>グレイのアプローチ
無いですね。
好みであり、そばに置いても良いという気持ちはありますが。グレイからすると、娼婦でも何でも街の女がよりどりみどりの為、性欲処理に事かかないという所があります。
女性をはべらせてはいませんが、女性に誘われたら断らないでガンガン寝ます、抱きます。
いつかどこかで、直球で口説いてリンクスが受け入れる可能性は十分にあると考えられますが。
(多分、作品の傾向的にそのあたりが描写される事は無いでしょう)

>性へのオープン性
作品の性質上、主要キャラは割と露出の高さが目立ちますが。
大半の女性は下着を見せるのも抵抗があります。
服装が際どいのは、ファッション的な趣味などが混じってますが、身体のラインが出るからといって中身を見せたいとは限らないという解釈でお願いします。

あとリンクスは、城などでの本来の正装などは、スリット入りのロングスカートあたりを考えたりはしています。(ヴァルキリーな感じのイメージですね)

posted by リチャード稲葉 at 02:21| Comment(1) | ひそひそ話

2016年10月01日

うさコラ#3

ベコウ
「おい、ヲカツ……先日お前が拾って来た妙な石版を見てみたんだが」
ヲカツ
「石版ですか? ああ、あのステータスとかいうのが刻まれるという不思議な道具ですか」
ベコウ
「ウチの村に連れてきた女はこの膣レベルが1か7以上しか存在してねーんだが、どういう事だこれ」
ヲカツ
「そりゃ兄貴のモノを突っ込んだら、股間の肉はまくれるし。穴の大きさは明らかに拡がっちまいますから。そういうモノじゃないんですかねぇ」
ベコウ
「そういうモンか。この妙な石版とやらがインチキなのかと思ったぜ、はははっ」

リチャ
「何やらどこかで恐ろしい会話がされてるような気がするうさ……き、気を取り直して頑張る!」

>エロステータス
とりあえず、次回作で実験的に作ってみる流れで話は調整しています。
今までのキャラにもそういうステータスを作るのも楽しいかもしれませんが、ちょっと手数が足り無いので。
まずは次回作のキャラという事で……。

>ベコウの実子
一応、T&で村に連れて行かれた全員が産んだという事までは確定していますが。
外敵の襲撃などもあり、数年後に戦士として成長するまでに、何人かは命を落としている予定です。
シリアンの子は生きてる事は確定なので、いつかシリアンがベコウの子に犯されるなんて日はあるかもしれません。

>サーバルとシャルト
サーバルが一方的にシャルトに対して、尊敬の気持ちを抱いているという所です。
魔術ギルドに所属していても、魔術に関しての技能を持っていない事で、サーバルとシャルトは共通項がある事から、サーバルは親近感を持っていました。
色々と手助けしてもらった事もあり、サーバルからは良い先輩という位置付けで。シャルトからすると、頼りない後輩の一人なのですが……

>&世界の恋人候補
リンクスは将来的にグレイとくっつく可能性は十二分にありますね

またリンクスは、強い相手という部分と『いつかセロットの力になってくれる』という可能性も含み、という事で考えている部分はあるかと思います。
セロットは包容力のあるようなタイプを好んでいるかと。
マヤリは男性の好みは無く、ただ便利な小間使いが欲しいなと考えています。
サーバルは、強くて優しくて収入もあって……と、夢見がちなようです。
(ちょっと全員分は一度に設定詰めきらないので……)

>巫女カー
大きな作戦行動、が存在する時ですが。
車を手配し、それに分乗して移動する事になります。
そういう時に主に運転役をするのは、非戦闘要員がメインになりますね。
そういうので移動するのが苦手な巫女、また単独で行動をしたがる人はバイクで単身乗り付けるケースも存在しています。

>&シリーズの神々
複数の神が崇められており、それぞれに神話体系が存在しているという事で考えられてます。
現在の地球上に、ギリシャ神話、北欧神話、古事記などあるという感じで理解してもらえればと。


リチャ
「今回はちょっとこんな感じで、来週は週明けに一度うさコラを入れます!」
posted by リチャード稲葉 at 23:57| Comment(1) | ひそひそ話

2016年09月24日

うさコラ#2

リチャ
「最近……改めて、ライフガードという飲み物が美味うさ……」

ダグラス
「あれのパッケージに書かれているウサギが少し恐いわふ」

リチャ
「そんな訳で、週末恒例なうさコラしていく予感!」

ダグラス
「あくまでも作品の内容、設定などといった事をメインに返答していくわふん」


>いやらしステータス
実際、どのようなステータスが求められる物でしょうね。
このあたり、皆様の意見をこっそり聞いてみたいとは思います。
あまり項目が多いと、作成する難度が上がりすぎる訳ですが。

処女、と書かれていた特徴部分の箇所にはバツ印を重ねるなど、視覚的に何か失ったというのが伝わるのも良さそうには感じられます。

>遊園地の処理
新興宗教によるテロ行為、またガスが撒かれた事による集団幻覚。
といった形で、実際とは乖離した事で片付けられています。
また、鬼に襲われた人が実際に化け物を見た事に関して、それが事実では無く幻覚を見せられていたという風に説明をされている事もあります。
龍翠隊は、そのあたりの隠蔽工作も色々と実行してくれたりしています。
(当然、その方が何かと後々便利だろうという打算の上に行動しています)

>時間経過
無印>三ヶ月>繊月>半年>燦
大まかにはこのぐらい、という事で考えています。
幸と美由が襲われる頻度の高さは……コナン時空の事件との遭遇率に比べれば低いという事で、そこはまぁ何ともうしますか状態ですね。
幸運なのか不幸なのかは不明ですが、二人とも凌辱に対しての耐性は高く、無事に日常生活へ戻る事は出来ているという事も追記しておきます。

>美由の髪の色
本人が乱暴された時のショックを忘れようと、イメチェン感覚で染めてみた。という所なのかもしれません。
(訳:特に深い理由などはないですごめんなさい)

>うさ肉
そういう報告はいらないウサよ!
本当にいらないウサよ!?

>龍翠隊はブラック
いや本当に。
一度「伊勢多歌穂じゃなくて、渡邊民子って名前の方がいいんじゃない?」という意見がどこかで出たり出なかったりするぐらいの悪どさですから。

>ベコウさんの村
ベコウさんは基本的に、自分の行動や欲望を優先して動く所が強く。
特に報復の為には単騎で乗り込む、といった行動を取る為。
村長となって他人を導いたり、村の調停役として立ち回るといった、バランサーや調停役としては非常に不向きであるという気質も大きく影響しているかと。

また、村長という立ち位置の場合、戦闘に出る訳にもいかないので。
そういう立ち位置はベコウさんは決して好む事も無いという事からも、村長になる事は無いでしょう。


>報復の話
実際に報復を実行する場合、トロルの村をまるまる相手にする事になります。
それだけの戦力を準備した上で攻めるという事になると被害も大きくなるでしょう。
なので、目立った報復を行うのは難しい、との結論にシャルト達はなっています。
ただ、ベコウが単独で行動するという話は、シャルトもシリアンも理解しているので、その時を狙って襲撃を仕掛けたいとは考えています。

>ベコウの動向
まだ未定ではありますが、戦いと性交を好む雄なので。
新しい相手を求めて暗躍する事もあるかと思われます。

それと、リンクス達とベコウさんは正史的には出会ってない予定なのですよね、現時点では。
(作中でのゴブリンの巣に……というのは、あくまでベコウさんの村に捕まったシリアン達の様子を間接的に見る事が出来るという流れなので。 でも、ベコウさんの村に捕まった女性陣は【全員がゴブリンに捕まり、もれなく孕まされた】はあります。ただリンクス達はゴブリンには出会ってないという事ですね)


>お胸のサイズ
リチャ
「もちろん、すずりがいちば……ぶぎゅるッ!?」
    *     *
リチャ
「……た、大変申し訳ないのですが。い、命の危険があるので、ご、極秘事項で。ただ、麗愛より犬玉隊関係の二人の方が一応は上という事だけお伝え……ガクッ(R.I.P)」



大きさなアレですが・・・
posted by リチャード稲葉 at 08:30| Comment(9) | ひそひそ話

2016年09月17日

うさコラ#1

リチャ
「そんな訳で、改めて『うさぎのコラム』こと、うさコラはじめます!」

ダグラス
「わーわー!」

リチャ
「ではでは、早速勢い良く全力でいくウサよ」


>>白兎隊旧隊員な方々
これはウサが把握している限りだと、元白兎隊の隊員は二名ほど復帰予定になっている予感。
両名ともが真魚を尊敬、慕っている所があり、かなり心酔している模様。
ノリが良い子と、無口な感じで、異なるタイプではあるが二人とも真魚のために命を投げ出すタイプ。
白兎壊滅の作戦で、突出した真魚のグループで、副隊長である真魚を逃がす為に二人が犠牲になった。
二人は他の隊で復帰するために訓練し、他の隊での任期を終了させる事で、再び白兎隊に戻ってくる(予定)

という子はいます。なお、他の隊員は嬲られた事などによって穢れによる縁が薄くなり、武器を顕現出来なかったり、戦闘能力が実戦レベルに満たない為に復帰出来ないという事になっています。
また精神的にも、再起不能なまでに犯されてしまった姫巫女達も大半という事ですが。


>>すずりの胸
リチャ
「無理ウサ」
ダグラス
「断定!?」
リチャ
「ラスボス級の【世界を書き換える力】を持っている存在がいても、変えられないレベルうさ。ただイベントCGで、乳のサイズを変える液体を注入、というCGならあったりするかもしれないが……というレベルうさ」
ダグラス
「ををぅ……すずりはん、どんまいや……」

>>シャルト達の監禁
期間的な話をすると、二年前後あたりに設定。正確な時間は定めてはいないのですが。全員が竿姉妹&経産婦という称号をステータスに記載されてはいる状態です。
なお、トロルの子に限って出産回数を言うと、シリアンが1回、シャルトが最多の4回で。
レイア、アナ、シャームが3回、ワイト、リトルケープが2回で考えている所です。
(余談ではありますが、全員が一度ゴブリンの襲撃で浚われて凌辱されてゴブリンの子を孕み、産まされているという事も追記しておきます。回数は……こっちは[1d6]あたりでそれぞれ加算を)

シリアンの少なさは、ベコウが特に気に入っていた事もあって性交回数が他の女性陣に比べて少なかったというのがあります。
逆にシャルトの多さは、脱走を幾度か試みた事によって懲罰として徹底的に輪姦され続けたという経緯があっての事です。

>>ソロの鬼狩り
います。ただ数はそう多くはなく非常に少ない上、鬼退治という事で現場でバッティングする事もあり、姫巫女に所属が変わる人もいたりします。
また、姫巫女ではなく、鬼と人との中間のような存在もいたりして。そのような存在は、主に自分達の生活域を守る為に、人に害を成す相手を駆除している事もあります。

>>公式化
未定です。キャラを公式化する事に関してはアリなのですが【確実に投稿者の手を離れます】ので。
それこそ、キン肉○ンでの応募超人レベルで、CGで出ても後ろのモブに混ざって肉便器にされていた、というのが納得出来るぐらいでないと難しいかもしれません。

>>久留間美鈴について
外見、武器などの設定は現時点では無いですが。
性格に関して一つあるとすれば『味方を犠牲、使い捨てにする事を厭わずに戦果を上げる事を良し』としている、そんな隊長の性格を熟知した上で。理解をし、納得をしているという事になります。
なので、かなり深い所で性格的に闇を抱えているのも確定です。

>>姫巫女のそれぞれの隊
白兎:調査行動に出ていた麗愛が凌辱によりさらなる弱体化。その原因の一部となっている器具を調べる為に、麗愛はさらに単独行動のために出掛ける事が増加。
その戦力低下の補填と、本人達の意向も汲んだ上で、二人の隊員が復隊予定(前述の真魚っ子達)

犬玉:隊長が奈留羽に繰り上がり。人数補填は先送り、現時点で犬玉のエリアの大半は龍翠の管轄下に置かれる事になり、再編待ちの状態に。入院していた準乃が隊員として復帰、香奈美がいない事に悲しみながらも、急激な巫力の上昇が起きているとの不思議な報告も。

龍翠:犬玉の管轄のほぼ全域を管理するという事により、隊員を補充。より人数を増やした事によって、姫巫女の中で最も戦果を上げる隊としての地位をより強くする事に。

水虎:芽衣子が出向の為、戦力補強に。他は目立って変化は無し。

香奈美:龍翠隊が引き渡しを要求、その際に脱走。準乃の無事を知らないままに姿をくらました。



リチャ
「予定より長くなってしまったウサ……!」
ダグラス
「今回はこんな感じになったわふん、今後も皆様の意見や質問などくれると助かり肉も美味しい」
リチャ
「再編を繰り返す事で、設定は微妙に変化していく事もありますが。孕まされた、出産した、襲われた、犯されたという部分は基本的に確定事項の予定うさ。なのでトロルの生態を煮詰めていく上で、シャルトの出産回数が変化する事はあれど、犯されたという事柄や、最多回数孕まされたという事は絶対とするつもり」
ダグラス
「容赦無いわふね……」
リチャ
「そんな訳で、今後もよろしくうさ」
posted by リチャード稲葉 at 03:30| Comment(6) | ひそひそ話