2014年01月08日

雨は夜更け過ぎに雪へと変わるだろう

リチャ
「そんなこんなで、ガッツリと文章が更新されてみた予感!!」

ダグラス
「れ、連日わふん!?」

リチャ
「そうウサ」

ダグラス
「ずいぶんと派手なお年玉になってきたもんだ……」

リチャ
「とにかく、楽しんでもらえればと!」



ベコウさんからの一言
posted by リチャード稲葉 at 01:16| Comment(1) | ひそひそ話

2014年01月07日

雪が再び降り始めた、かも

リチャ
「唐突だが、勢い良く更新してみた。10と」

ダグラス
「わふっ? あ、あまりに急な状況にただ驚くんだワン」

リチャ
「世の中何事も急な事ばかりなのだよ、ワトソン君」

ダグラス
「……そ、それは、読めなかったじゃけんの」

リチャ
「少し遅れたお年玉という感覚でどうだろうか」

ダグラス
「ワシは、ほねっこでも、骨付き肉でもいいぞや」

リチャ
「……え? どうしてそうなるウサ?」

ダグラス
「お年玉というから……」

リチャ
「それをもし、すずりの前で言うと。お年玉が、鉛玉代わりの、鬼を滅ぼす弾丸で飛んでくるから注意した方がいいウサよ」

ダグラス
「なん……だと……」
posted by リチャード稲葉 at 00:03| Comment(1) | ひそひそ話

2014年01月04日

屋台のお好み焼き

リチャ
「あけましておめでとうございます、今年もウサギ年気分で頑張りたい予感」

ダグラス
「いや、どう考えても午年だワン」

リチャ
「こうやって立ち上がると馬っぽく見えるのではないだろうか」

ダグラス
「……今度はウサギに見えないワン」

リチャ
「ではこんな感じでどうだろうか」

ダグラス
「二足歩行しとる!?」

リチャ
「二足歩行に何か落ち度でもあったかウサ?」

ダグラス
「い、いや、ワイの中では、ウサギは四足だと信じてやまなかったもんで……」

リチャ
「何はともあれ、今年も色々頑張る予感ウサよ」

ダグラス
「ところでリチャードはん、昨年にパンチラがどうのという質問が来とったような」

リチャ
「すずりにしこたま殴られたウサ! 正直マジメに死ぬかと思ったウサ! 『そもそも自分が酷い目に遭わされるだなんて、想像しただけでも冗談じゃないのに。嫌悪感もへったくれも、全部お断りに決まってんじゃないの! パンチラとかも一緒よ、アンタしばらくご飯抜きだかんね!!』と、いう感じでした」

ダグラス
「……身体張っとりますな」

リチャ
「あとパンチラに関しては、もう一つ情報がありまして。『正直そこは意識してないポイントなので、頻度、回数、誰が多いかとかを答えようがないです……』という、名も無き鬼からの悲鳴も聞こえました」

ダグラス
「わふ! 犬だから何を言ってるかよくわからないんだワン!」

リチャ
「そうそう、それともう一つ。長らく停止してました-聖夜乙女-の方ですが、近々更新を再開される予定ウサ。こちらもしっかりと一つ終わらせて、区切りまで駆け抜けたいウサ」

ダグラス
「今年はもっともっと頑張っていけるようにしたいというこっちゃな」

リチャ
「そんな訳で、よろしくよろしく!!」




posted by リチャード稲葉 at 14:51| Comment(1) | ひそひそ話

2013年12月31日

年の瀬と風のいたずら

リチャ
「そう言えば、強さネタで色々とあるのだが。開発におけるミルワーのイメージが上手く伝わってない予感」

ダグラス
「そうなんけ?」

リチャ
「開発におけるミルワーのイメージは、K●Fのルガ●ルという事らしい」

ダグラス
「そ、それは確かに強そうという感じがするんだワン……」

リチャ
「年明けぐらいから、色々と発表準備へ向かって行くので。改めてよろしくする予感!」

ダグラス
「来年もいい年にするんだワン!」




年末、ベコウの日曜大工……?
posted by リチャード稲葉 at 16:49| Comment(2) | ひそひそ話

2013年12月28日

烈風拳とカイザーウェーブ

ベコウ
「新年? なんだそれは」

ヲカツ
「何でも、人間の中では季節、月、年という概念があるそうで。太陽が沈み、また昇れば一日が経過するというのがありますよね」

ベコウ
「ああ、そうだな」

ヲカツ
「人間はその日がだいたい30日ぐらいを月と決め、その月が複数合わさったのを季節、月が12個合わさったのを年と言うそうです」

ベコウ
「その、季節と年を分けてるのは理由があるのか?」

ヲカツ
「暑い時と、寒い時、その中間、みたいに感じる事はありませんか」

ベコウ
「ああ、あるな」

ヲカツ
「それらを大まかに3つとか4つとか分けて、人間は季節と呼ぶそうです。住んでいる場所によって、季節の名前や数が異なると言われてます」

ベコウ
「想像がついたぞ。年というのは、その暑い時がグルリと一週する、という訳か」

ヲカツ
「そうです、兄貴の想像通りですよ」

ベコウ
「人間ってのは妙な事を考えるモンだな」

ヲカツ
「大なり小なり、人間の街や国などでは年が一回りする度にお祝いをするらしいですよ」



リチャ
「……という感じで、どうやら&系の世界にも、新年という概念はあるらしい。しかしながら、国や街によって新年の始まる日は異なるそうだ」

リチャ
「とある国では、その国の開祖が国を興した日が新年の初め。また別の国では、聖人が生まれたとされる日が新年の初め……と、統一されてない事にも起因している」

リチャ
「つまり、シリアンやシャルトの間柄でも、新年の日付について異なる見解、となってしまっている訳な予感!」




posted by リチャード稲葉 at 12:02| Comment(1) | ひそひそ話

2013年12月25日

クリスマス中止のお知らせ?

ダグラス
「なんもかんも政治が悪い……」

リチャ
「な、何を言ってるウサ?」

ダグラス
「昨日夜にチキンを買いに行ったら地味に売り切れだったワン!」

リチャ
「別にその店のチキンにこだわらなければ、どうにでもなる予感」

ダグラス
「サツキはんが、その店のチキンが好きだと言ってたんで。ワイとしては譲れない部分だったんじゃよ」

リチャ
「チキンが無ければ、クリスマス気分はたしかに半減する予感」

ダグラス
「ところでリチャードはん、なにを色々と書いているんでおま?」

リチャ
「先日に『うさスカウター』によってこっそりと計測したっぽいかもしれないような、暫定的なデータをまとめてる作業ウサ」

ダグラス
「その道具、信憑性は大丈夫なんじゃろか」

リチャ
「人間の身長体重も日々変化があるし、環境でメンタルも変わり、メンタルによって肉体的に左右される所もあるから。信憑性はそこそこ、ぐらいで」

ダグラス
「あ、アバウトすぎるワン!」

リチャ
「あくまで目安程度で考えてもらえばいいウサよ、こういうのは」


&系のキャラ 強さ評価?(現時点評価版)
posted by リチャード稲葉 at 17:30| Comment(6) | ひそひそ話

2013年12月23日

怒りのすずり

ダグラス
「すずりはんがぁー! 捕まえて−! すずりはんがぁー! 画面端ィー!!」

リチャ
「ぎにゃああああぁぁぁぁぁ!?」

<しばらく後>

リチャ
「……特に理由の無い暴力がウサを襲った予感」(ボロッ)

ダグラス
「は、はははっ、ま、まぁ、リチャードはん。よくわからんけど、元気出しぃ! ここにリチャードはんの好きなシュークリームもあるさかい」

リチャ
「優しさが身に染みるウサ……」

ダグラス
「わ、わふー(沈黙は金、沈黙は金だワン……)」

リチャ
「という事で、先日の質問についてなのだが。そもそもロリコンとは社会的にある程度文明がが発達し、文化の傾向によって定義つけられる訳である」

ダグラス
「そう言えば江戸時代では、男性が15歳ぐらいで元服と呼ばれて成人扱いを受けたとか、時代劇とかで見た様な気がするワン」

リチャ
「女性は12、13歳で髪上げと呼ばれる成人式が、中世などでは行われていたから。今の時代でのロリコンがそのまま当てはまらないという事だな」

ダグラス
「ロリコンという概念、文化が無い、江戸時代や中世と一緒なのかワン?」

リチャ
「イエス。そしてほとんどの鬼や、ゴブリン、ディーパーなどの生物にはロリという定義が無いために、手当たり次第犯す事が多いと」

ダグラス
「そもそも、身体的な成熟を待つという知識も無さそうだワン」

リチャ
「それでもあまりに幼すぎる対象……いわば初潮を迎えてない女性は、襲ったりしないという事なのだが。このあたり、本能的な部分でかぎ分けているのかもしれない予感」

ダグラス
「わふ?」

リチャ
「性徴によって、雄を惹きつける何かしらが身体から発する……という事なのだろうな。多少の推測が混じってもいるが、人間でも女性ホルモンなどが確認されているのだから」

ダグラス
「なるほどわん!(わかったような、わからないような……)」

リチャ
「なので極端に幼い場合女性は、そういった対象としては見られない。という事が多かったりすると言えるだろう」

ダグラス
「逆に年齢が高すぎる女性はどうなるワン?」

リチャ
「……どうなんだろう、わからない予感」


雄達の会話
posted by リチャード稲葉 at 12:53| Comment(2) | ひそひそ話

2013年12月21日

可憐だぁ〜

ダグラス
「ここはワシが乗っ取った!(キリッ)」

ダグラス
「ちゅーこって、リチャードはんでは答えにくい質問らしいので。ここはワイが男らしく、こっそりとメモを拾って来た」

ダグラス
「カレンダーは現在開発中が、T&S系の新作という事らしいんだワン!」

ダグラス
「つまりそっちから優先されて、という事なので。いずれ、そういったチャンスはやってくると考えてくれていいそうじゃけんのぅ」

ダグラス
「という事で、リチャードはんにバレへんように、今は帰りまさ。じゃあの!」
posted by リチャード稲葉 at 01:26| Comment(3) | ひそひそ話

2013年12月16日

大きい〜小さい

ダグラス
「リチャードはん、なにやら質問の手紙とかいうのが来とるで?」

リチャ
「うさ?」

ダグラス
「読むで。『前回の作品ではリトルケープというのが出てきましたが、どうして大きなままじゃないんですか?』らしい」

リチャ
「一粒で二度美味しい、がコンセプトだったらしい」

ダグラス
「よ、よく分からないワン」

リチャ
「とある、最終幻想だか何だかの4作目で、召喚術を使う少女というキャラがいて。それが途中で大人になってガッカリした、というのがあるらしい」

ダグラス
「つ、つまり……(ゴクリ)」

リチャ
「逆に考えるんだ。小さくなっちゃっても、いい、と!」

ダグラス
「なんと恐ろしい発想だワン……」

リチャ
「最終的に小さいままが正史というのは、サイコロと呼ばれる神様の采配とも言える」

ダグラス
「……わふ?」

リチャ
「世の中には色々と見えない力が動いている、という話がありましてな。それを顕現化させたご神体の一つが、サイコロという説もあるウサ」

ダグラス
「そ、そんな馬鹿な……」

リチャ
「しかし世の中にはそうやって、サイコロという神具によって決められている物事が、いくつも存在している予感」

ダグラス
「そういえばT&Tと省略すると……わ、わふっ。何か限りなく禁忌な感じがしてきたワン」

リチャ
「そんな訳で、気軽に答えられるような質問なら、今後もそれとなくお返事していきたい予感!」

posted by リチャード稲葉 at 10:55| Comment(3) | ひそひそ話

2013年12月03日

リチャほっぺ

ふにっ

リチャ
「ん?」

ふにふにっ

リチャ
「ちょ、すずり。いきなりほほを触られても困る予感」

すずり
「んー、やっぱり感覚が違うわね」

リチャ
「何と比べているのだか」

すずり
「ちょっと今日スーパーで買ってきたんだけどね、こういうのを」

リチャ
「チョコ味、新製品か」

すずり
「まぁ実際に触ってみるとやっぱり違うけど、これはこれで美味しいわね。冬だからコーヒーに合うし」

リチャ
「す、ステマ?」

すずり
「そういう危険な事を言うのはやめなさい、消されるわよ」

リチャ
「お、をーぅ、やめる予感」

すずり
「ところで以前に言ってたボイスうんぬんって、大丈夫なの?」

リチャ
「作品の方向性で使いにくい物もあるが、基本的にはなるべく反映させられるようにしていくように調整していくから大丈夫ウサ」

すずり
「そういえば妙に走ったネタとか無いのね」

リチャ
「まだこっそり募集はあるので、駆け込みネタも大丈夫かもしれない……」

すずり
「そんな感じらしいわ、変なネタとかも面白そうね」





性夜の鐘がどこかで鳴り響いている……ようだ?
posted by リチャード稲葉 at 00:02| Comment(2) | ひそひそ話

2013年10月31日

田舎暮らし

リチャ
「とりっくおあ……」

すずり
「トリック。ただし、アタシが、アンタに」

リチャ
「……え……」

すずり
「トリック」

リチャ
「……すみません、お菓子下さい……」

すずり
「何よ、根性無いわねぇ」


こうしてリチャードはデスクリムゾンシュークリームを手に入れた
しかし今、サツキの放ったダグラスが
リチャードに襲いかかる……


リチャ
「そんなガンシューティングを開発してみたい! ごめんやっぱりウソうさ」

すずり
「アンタ達の骨肉の争いとか、本当に誰得なのよ」

リチャ
「そう言えば新作の方で、ちょっとした小ネタがあるらしい事を小耳にゲットした予感」

すずり
「くだらないネタ?」

リチャ
「そんな事は無いですぞ。普通に、新作のゲーム内部で入手出来るアイテムの中におとのいし(仮名)というのが入るらしい」

すずり
「それだけじゃ分からないんだけど」

リチャ
「まだ実装前なので、予定でしか無いのだけど。攻撃する時に、その石で殴りつけると【show you guts cool say what 最高だぜ!】と、ヒロインがボイス付きで攻撃する、とかいうアイテムになる予感」

すずり
「限りなくどこかで聞いた事のあるようなフレーズね……」

リチャ
「まぁ、次の更新あたりでは、採用とかになったボイスとか。ちょっと手を加えたボイスとかも、少しずつ発表していこうと思う予感」

すずり
「で、まだこっそり募集は続いているのね?」

リチャ
「アイデアは多ければ多いほど嬉しいウサ」




さて、久しぶりにベコウに挑むシリアンは……
posted by リチャード稲葉 at 11:01| Comment(5) | ひそひそ話

2013年10月25日

吹けよ風 呼べよ嵐

リチャ
「縁-yukari-は、独立しているゲームメーカーとお考え下さい」

すずり
「元々はネクストンという会社の1ブランドだったRaSeNのスタッフが、立ち上げたのよね」

リチャ
「そのために、RaSeN時代に発売した傷モノシリーズや、魔法天使シリーズに関しての続編は出すのが難しいという事になる」

すずり
「姫巫女も最初はRaSeN名義で発売されていたと思うのだけど?」

リチャ
「大人の事情な予感!」

すずり
「アンタもずいぶん薄汚れたウサギになってしまったわね、その言い訳はどうなのかしら」

リチャ
「ま、まぁ、細かい事は気にしない方が吉ウサよ」

すずり
「そんな訳で、今後とも改めて縁-yukari-をよろしくお願いするわ」

リチャ
「次回作も頑張って作っているウサ〜」ウサギと犬の戯れ言……?
posted by リチャード稲葉 at 11:23| Comment(5) | ひそひそ話

2013年09月30日

太刀厨でも恋がしたい

すずり
「狂走切れたわよ、早く吹いてっ!」

リチャ
「らじゃウサ!!」

穂乃香
「しびれ罠いきますっ、合わせてください」

ダグラス
「(カーン)光るお守りゲットしたワン!」

すずり
「戦いなさいよっ、この駄犬!!」

ダグラス
「わ、わふーん!」


……非常に厳しい戦いだったが、4人PTなのに3人で戦ったような気分なのは何故なのだろうか。
謎ばかりが深まる予感。


という事で、先日こっそり考えていた件なのだが。
こっそり募集をしてみようと思ってみる予感。

あくまでこっそり『こんな事言わせてみたい』とか『こんなカウントダウンボイス』とか『戦闘中のかけ声』だとか。

何かこう、ほとばしるようなワードがあれば、みたいな感じでおひとつ。






トリックorトリック
posted by リチャード稲葉 at 07:26| Comment(9) | ひそひそ話

2013年09月09日

傷モノのうさぎ

少しばかり前にメールで言われていた事ではあるのだが。
この場で改めて、ウサギが聞いてきた話になる。

『傷モノの学園の続編は、出せません』

そもそもこれはRaSeNというブランドが制作した作品であり、版権はネクストンが所持しているからである。
姫巫女に関しては、ネクストンの社長に許可を貰った上で制作している、という訳だ。


学園モノを制作するか?
という問いに関しては、現時点では『イエスともノーとも言えない』という事らしい。
ブランドの規模があまり大きくないため、目の前の一つ一つを作り上げるのに大変である。
そしてファンタジー系の新作の準備をしているので、少なくとも学園モノをすぐに作る、という返答が出来ないらしいのだ。


メールの方で届いている意見の一つに『&系のシステムを使い、学園モノを作るのはどうだろうか?』という話もある。
これは面白い意見だし、今後話し合う余地は十分にあると思っている。

という事らしいウサ。







そういえば
posted by リチャード稲葉 at 17:05| Comment(4) | ひそひそ話

2013年08月30日

とある迷宮の首刎ね兎(ボーパルバニー)

ヲカツです。
夏もそろそろ終わり、と言いたい所ですが。
暑さは変わらず、ベコウの兄貴の性欲も尽きる事は無いようです。

暑さのあまりに水浴びがしたい、という話がトロル達の中でもあったので。
ベコウの兄貴に提案した所、いつもと違う衣装に必要以上にハッスルしてしまったようです。


そういえば、たまに村の近くに白い毛玉が出没するようになったのですが。
おっちょこちょいなのか、色々と落とし物をしたりする事が多く、その毛玉の所持物にしては用途がさっぱりとわからない物をよく見かけます。

特に女性用の衣装などがあったりと。
あれは商人の類なのでしょうかね、毛玉は。


そうそう、そう言えば。
ベコウの兄貴が過去に、仲間を連れて迷宮探索をした時の話らしいのですが。
一見、ただのウサギに見えた生物が、いきなり仲間の首を一撃で刎ねた、という出来事に遭遇した事があるようで。

ウソをつくような兄貴じゃないですからね、そういう意味でも、ウサギには気をつけた方が良いというのは、トロルの村にも言い伝えられている話の一つですよ。

さて、ハッスルした女性を回収しに行きますか……
posted by リチャード稲葉 at 21:34| Comment(3) | ひそひそ話

2013年08月26日

ウルトラソウル!

どうやら世の中にはこんな商品があるらしい。

……ウサも商品化したい。

立体化して、街中で写真撮って。
ちょこちょこと、出没してみるのも楽しそうである。


そう言えば、逃亡中の香奈美の話だが。
もし原因となっている、準乃が快復したと知っていれば、また別の行動に出たであろう事が想像出来る。
つまり……快復した事も現時点では知っておらず、いつかどこかで何かが起きるかもしれない。

さてさて、そろそろ&系のネタも出して行きたい所なのだが。
無名の鬼達のつぶやき
posted by リチャード稲葉 at 17:57| Comment(5) | ひそひそ話

2013年08月19日

タイガーアパカッ

タイガー魔法瓶という会社が90年を迎えた予感!!
だからどうしたと言われると、返答不可能である。

しかし魔法瓶は本当に素晴らしい、外を歩いている時などに冷えた飲み物を持ち歩く事が出来る、非常に助かるのだ。
冬は冬で、暖かい飲み物がキープ出来るのも、また良し!

そいえば、羽毛の件などについてだが……暑いと言えば暑いのだが。
ウサに限らず、毛がある動物は換毛の季節がある。
春とか秋をメインに行われる事が多く、いうなれば衣替えだな。
抜けた毛が自然と口の中に入ってしまったりして、胃に毛が溜まってしまう事もあったりする。

猫が毛玉を吐く、と言われる事も多いのだが。
ウサも、駄犬ダグラスも、毛が口の中に入ってしまうのは致し方ないのだ……。
普段を比較して食事をあまり食べなくなったり、という事があったら、病院に連れて行くなり気を遣ってあげて欲しい。

ブラッシングなどをしていき、床に毛が落ちている状態を防いでいく事で、胃に自然と入るのを予防する事が出来る。
たまに、すずりがブラッシングをしてくれるのが嬉しい予感。



そういえば、小鳥は現時点(燦の後)は朱鼠:シュソ隊の平隊員として鬼と戦っている。という話を小耳に挟んだ。
何でも向こうの隊長の言う事をあまり聞かない問題児であると、非常に面倒がられているという状況らしい。
説教は聞き流す、基礎体力の訓練には参加しない、酒の消費量が増えたという事で、厄介者と言われている。

また小鳥は、沫莉が使っていた薙刀ではなくて、元々使っていた野太刀を顕現して戦うようになったと。
これは繊月で沫莉の魂を宿した鬼と再会した事によって、小鳥の中にあったわだかまりが解消されたという事に起因しているようだ。

逆に麗愛は再会してしまった事により、心の中にあった感情がかき回されてしまい、すずりを姉代わりに見守ろうという謎の義務感が発生している。(故に、白兎隊に平隊員でもいいから配属されるように裏で手を回した)
ただ麗愛の性格上、その感情を周囲に吐露する事は無い。
また完全に麗愛は精神的に不安定で判断力に欠けるようになっており、合理的な思考が出来ないようになっている一面もある。
(以前ならば合理的に、恥を忍んででも正式に浄化をしただろう)

あと麗愛は自身に付けられたピアスなどは、鬼の強い刻印で浄化しようとすると激痛がする為に、それを浄化する為の方法を探している。という形で周囲には説明している。
無論これはウソであるが、誰も真偽を確かめる手段が無い為に、麗愛の事を知っていた隊員達は、麗愛を弱くなったと馬鹿にする人もいるようだ。
(実際に弱体化している上、メンタル的にも自己陶酔な面が見られている訳だが……)


燦に関しては、犬玉隊で戦力になりそうなメンバーは、救出班の4名から元隊長だった芽衣子を抜いた3名である。
そして記憶障害などで戦線を離れていた、陸奥準乃(むつ じゅんの)という隊員が復帰し、戦線に戻ってきた。
脳天気マイペースハイテンションという事もあり、副隊長になった愛依菜は日々振り回されて大変な日々になっているようだ。
また後日、虹鶏隊などから戦闘出来る人数を補充していく、という予定になっている。

逃亡した香奈美は現時点でも行方不明であるが、いずれ別の物語で顛末が語られるだろう。



さて……某アイス屋が、2個買うと1個おまけで3個食べれるキャンペーンやっているので。
すずりのために買い物に出かけるとしよう……さらばウサ!!
posted by リチャード稲葉 at 13:50| Comment(3) | ひそひそ話

2013年08月12日

うさいろモザイク

リチャ
「ヘーイていとくーぅ」

すずり
「いきなりアホな事言い出して何事よ」

リチャ
「暁の水平線に勝利を刻みたかった……」

すずり
「ごめんアンタが何を言ってるか、アタシには理解できないわ」

リチャ
「とあるゲームにダグラスがハマってるらしくて、日本海軍の艦隊が色々すごいらしい」

すずり
「そういえばアンタ知ってる? 日本の艦隊って、ほぼフルボッコの全滅寸前なのよね」

リチャ
「……まぁ、日本は敗戦したからなぁ……」

すずり
「やはり戦争は単純に悲惨よね。日本を守る為に戦ってくれた人達の魂が、安らかであるように願うばかりよ」

リチャ
「同感ウサ」


そんなこんなで、姫巫女的なお話。

燦の中で登場した麗愛元隊長が、超絶弱体化していた……というネタなのだが。
そもそもあそこの空間の中では飛び道具無効という事であり、飛び道具しか持っていない麗愛は一般人と同レベルになってしまう。

だが弱体化したとはいえど、元隊長格だった訳で。決して弱い訳では無いのですだよ。
対鬼に対しての攻撃力のみで言うと、平均的な一般隊員よりは上、副隊長レベルなどと比較すると下、というあたりぐらいになる。

このあたり、個々の攻撃力など大きく異なる為に、一言では説明しずらい訳だが。

また、一度巫力などは陵辱された事によって低下しても、浄化をする事で多少なりとも力を取り戻す事も可能であると確認されている。
そういった他の巫女が受けた陵辱を浄化する為の巫女、加護女(かごめ)も存在している訳だ。
とはいえど、普通ならば陵辱された巫女が以前と同じ力まで回復するケースは無い。

また、巫力は精霊などの結びつき、いわゆる縁によってその強さが変化する。つまりあまり巫力が高く無い巫女も、精霊の加護を受ける事で強くなる事もある。

精霊の強さにも左右される所もあるが……。
かなりぶっちゃけると、サンダースは守護精霊の中でもそれなりに力があるため、麗愛とはその相乗効果で強くなっている一面があった。
逆に駄犬……ダグラスは、精霊の格が非常に低いために、あまり加護があっても巫女の強化には繋がらない。

ただそれらとは別に、鬼の力と精霊の力……その根源は一緒であるとも言われている。
なので、鬼の力を身体に取り込み、それを体現する事が出来る巫女も、過去には存在していたと言われている。
現在でも姫巫女の奥の院に拘束されており、有事の時に出撃する秘密兵器という存在もいるらしいのだが。

あと、穂乃香は鬼に襲われた時は、純潔を奪われたのではなく、口から体内に種子を埋め込まれた……という流れになっている。
(鬼に姦通されるのはバットエンドでは存在している、という事でおひとつ)

なお、麗愛は燦の事件の後でもなお、自戒も込めて正式な浄化を行っていなかったりする。平隊員の上で、自らのミスで招いた不始末に対して、自己嫌悪などが激しいらしい。
乳首などに鬼によって付けられたピアスなどから、残留していた陰気に苦しめられたりという話もあるのだが。
まぁ……いつか、それらを語る機会もあるのかもしれない。

すずり
「リチャード、麦茶冷えたわよ。飲む?」

リチャ
「いただきますの予感!!」
posted by リチャード稲葉 at 13:42| Comment(6) | ひそひそ話

2013年08月05日

言うなればタラバとズワイ

リチャ
「わーい、わーい、回る寿司〜」

すずり
「言っておくけど、一番安い皿だけよ?」

リチャ
「お、おぅ……」

すずり
「まぁ、ちょっとだけなら高い皿食べてもいいけど」

リチャ
「わーーーーーい!」

すずり
「……アタシってば、甘やかせすぎかしらねぇ」


という事で。
先日、寿司を堪能してきた訳なのだが。

危険球を打ち返す勢いで、ウサ調べによると……奴隷と一言でくくっても、その特色などによって値段が異なるのは当然。
お寿司の値段が異なるように、奴隷も値段が異なってくる訳で。

同年代でも、男性より女性、人間よりエルフの方が値段が高くなる。
とはいえ多少の例外というのもあり、人間の女性は一定の年齢を超えると需要が極端に低くなり、値段が下がってしまう。

あと、言葉を知っている、知っていないという事でも、値段の変化が起きる。
言葉が通じない相手の場合は、出来る仕事がどうしても少なくなる。
そういった事から、価値が多少下がってしまう事もあるのだ。

とはいえ、言葉が通じる通じないは関係無しに、肉体労働なりをさせる事が出来る豪商や貴族の場合。かえって言葉が通じない方が安く済み、単純労働をさせるのに向いている、と考えるケースも多かったりする。
中々に業が深い話だ。

posted by リチャード稲葉 at 10:26| Comment(3) | ひそひそ話

2013年07月31日

うさぎのいない日曜日

ヲカツです……。

先日に逃亡を企てた女がいたわけですが。
普段とは別の趣向を凝らしてみました。

ベコウの兄貴は、直接肉棒を突っ込まない事が不満らしいのですが。
村の若者達の中には、こういう見せ物みたいなのを喜んでいるのも多いようです。

このよく分からない不思議な道具は、どこから来た物かはわかりませんが。
別世界だとか、そういう事を誰かが言っていたような気がします。




折檻の内容は……
posted by リチャード稲葉 at 21:41| Comment(2) | ひそひそ話